『コクリコ坂から』試写会とその感想

(2011年7月8日のツイート)
 『コクリコ坂から』の試写会に行ってきた。


 『コクリコ坂から』の感想。食事シーンや1960年代の風景の再現は、さすがジブリの職人芸で、素晴らしい。武部聡志の音楽と手嶌葵の挿入歌がいい仕事をしていた。気持ちのいい奴らがでてくる、気分のいい青春映画。吾朗監督作だが、宮崎駿の印が深く刻まれていると思った。

「ジブリにとって宮崎駿というのは、祝福であり呪いである」by 岡田斗司夫

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 試写会の会場に入場するときに「コクリコ坂から 原画展」の招待券、退場したときに『コクリコ坂から』のポスター絵が印刷された団扇をもらった。読売新聞さん、ありがとう!


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